10360215 翟云升 重修東海神廟碑

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翟雲昇(1776-1858)、字舜堂、号文泉。清代古文字学家、書法家。金石文字学研究と同時に書法を好み、特に隷書を得意とした。当時書壇では鄧石如、黄易、桂馥、伊秉綬、何紹基等が活躍、これらの書家との学術関係は密でその書法芸術にも影響(特に桂馥)を及ぼした。また、晩年作品の金石風は技芸で切磋琢磨した何紹基の影響がある。《重修東海神廟碑記》、旧拓本、長224㎝、幅100㎝。四角い結体、筆力が強く、字迹清晰で保存完全。此本は曲阜孔廟碑原石墨拓に拠る影印。巻頭に縮小図版あり。附釋文。原帖拡大、カラー。(繁体字縦組)
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